M響アワー 第359番 “自転車ボコボコ” 編

◎第359番 “自転車ボコボコ” 編 水野が愛車ビアンキを失い、次をどうしようか、なお話。 

 

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カテゴリー: 東京カリ~番長のM響アワー |

M響アワー 第359番 “自転車ボコボコ” 編 への1件のフィードバック

  1. ボンジュール のコメント:

    ボンジュ〜ル♪
    電動アシストチャリを湘南で凄いスピードで乗り回しているボンジュ〜ルです。最近のオモコレは、リスナーたちもオモコレ慣れしてきて、次第にオモコレメゾッドを確立してきてるように思います。
    ボクも、日々修行で精進していかなくてはいけないと、改めて気を引き締めております。さて、肝心なオモコレですが、
    今日のオモコレは、『みじん切りと、ソテーと私』と題して、ひとり暮らしを始めた学生の頃から今に至るまで変わらない気持ちをオモコレしちゃいます。
    もともとカレーは、小さい頃から母親の横で手伝いながら作っていたので改めて教わる事なく、自分のカレーっていうものが10代の頃からあったので、カレーは、料理と言うより、むしろ大好きな作業、もっと言うと、クリエイティブな活動として自分の中で位置付けていました。玉ねぎのみじん切りは、何も考えずにひたすら単純作業をしながら涙する。
    いろんな対策をこうじても、涙はでる。
    それから、その玉ねぎをひたすら炒める。深い茶色に次第に変わって来る様子は、自分自身の肌色が変わっていくようであり、自分がいいと思える色まで炒め続ける、そして母から直伝のインデラカリーのパウダーを入れてから一気に仕上げる。1時間もしないで、カレーの創作は美味しいゴールを迎える。なんと嬉しい創作作業であるか‼️その頃、学校で描いていたゴールのなかなか見えない作品に比べると、何度も嬉しいゴールを迎えるカレー作りは、ボクにとっての安定剤であり、生活だったんじゃ無いかな?
    今日は、こんなオモコレってコトで。

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